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コスタクルーズからのお知らせ

コスタクルーズが製作協力
映画『土竜の唄(もぐらのうた)FINAL』が11月19日から全国で公開

この度コスタクルーズが製作協力をいたしました、映画『土竜の唄FINAL』が11月19日から全国で公開されることとなりました。

シリーズ累計発行部数947万部を突破するカリスマ的マンガ『土竜の唄』(高橋のぼる氏/週刊ビッグコミックスピリッツ連載)― この大ヒット漫画を実写化した映画(配給・東宝)の第3弾が、約5年ぶりの新作にしてシリーズ完結作として製作されることになり、「土竜の唄 FINAL」と題して11月19日から全国で公開されることが発表されました。

これまでと同様に、全世界から注目を集める鬼才・三池崇史監督、脚本に天才ストーリーテラー・宮藤官九郎氏が担い繰り出されるジェットコースターエンターテインメント、そして幅広いキャラクターを演じる怪優・生田斗真氏主演のガチンコ演技による“究極のお祭りムービー”。 想像の遥か斜め上を行く『大スペクタクル』、予測不能の超ハイテンションムービー の完結編となる今作の舞台は、超豪華客船。日本だけでなくローマ国際映画祭の映画ファンたちをも唸らせた本シリーズ作品の完結編にて、コスタクルーズは製作協力をしています。 「コスタクルーズ」を舞台に、シリーズファイナルにして最もド派手で過激なラスト潜入捜査を繰り広げる。果たして玲二(生田斗真氏)は、麻薬密輸を止め、シリーズを通しての最終ターゲット・数寄矢会会長の轟周宝を挙げることができるのか。

【三池崇史 監督のコメントより】
『誤解している人多いけど、ヤクザ映画じゃないから。「法と正義を問う映画」だから。 へッ、このご時世にクライマックスは豪華巨大クルーズ船だぞ 『感動の涙』と『愛と正義の大爆笑』をお楽しみに!』

【シリーズ累計発行部数947万部を突破するカリスマ的マンガ『土竜の唄』】
ある日突然、警察をクビになった玲二はなんと、潜入捜査官“通称:モグラ”に任命。 日本から麻薬を撲滅するため最凶のヤクザ組織のドンを逮捕すべく組織へ送り込まれる。 その超特殊&超キケンな任務を成し遂げるべく、次から次へと絶体絶命&爆笑必至のピンチに追い込まれながらも、 持ち前の気合と根性、そして熱い魂で乗り超えていく…まさに“キング・オブ・男”による正義の潜入捜査物語。 2014年にシリーズ1作目となる『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』が、2016年には原作でも絶大な人気を誇る 『チャイニーズマフィア』を描いた2作目『土竜の唄 香港狂騒曲』が公開。いずれも大ヒットを記録。
(C)2021 「土竜の唄」製作委員会 (C)高橋のぼる・小学館

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【映画『土竜の唄FINAL』公式サイト】

https://mogura-final.jp/

【主演 生田斗真氏 Instagramアカウント】

@toma_ikuta_j

https://www.instagram.com/toma_ikuta_j/

以上

コスタクルーズ 日本支社

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